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 売買される中古住宅に、良品R住宅制度規定のインスペクション(建物検査)とその結果による修繕等が施され、購入者への引渡し時には、万一の場合の瑕疵担保保険、資産価値の維持に大切な情報となる住宅履歴情報「いえかるて」が付加されることを、良品R住宅推進協議会が認定する、一般的なものより良とする中古住宅です。

良品R住宅
インスペクション
  (事前点検、適合判断、耐震診断)
既存住宅売買瑕疵担保保険
  (個人間売買、宅建業者買取再販)
住宅履歴情報の蓄積管理
  (共通ID発行)
 
 共通IDとは、住宅履歴情報のある住宅に原則として1つのIDを割り当て、住宅履歴情報のある住宅を特定し、その住宅と住宅履歴情報を確実に結びつけるための唯一の固有の番号。
共通IDの配布及び管理は、一般社団法人住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会による。

 良品R住宅推進協議会は、一定の知識・スキルを備えた不動産業者、工務店・リフォーム業者、建築設計事務所などを認証登録した「良品R倶楽部」を設けています。

 「良品R住宅」は、この倶楽部に所属する不動産業者が中心に異業種倶楽部員と結成する「サブ倶楽部」(倶楽部店舗)により消費者に提供されます。

 

 良品R住宅サブ倶楽部は、住宅関連事業者のいわゆる連携企業体。

 中古住宅市場での良品R住宅の提供はもちろん、「売る・貸す・住み続ける」といった、消費者の様々なニーズに対し、各専門者が連携して適切かつ迅速なコンサルティング、リフォーム・リノベーション、維持管理となどのサービスをワンストップで提供します。

 

 
 

 長年愛着を持って生活したお住まい。
売却時はもちろん何もしなくても売れる。でも・・・!

お住まいになっていた住宅の売買にあたっては、経年変化による劣化、生活による損耗があるにもかかわらず、この情報が少ないと問題から

■ なかなか売れない
■ 売却後の買主とのトラブル・・・・・・・・・といったことが起こりがちです。
 
 
 購入者にとっては、
利便性・環境・住宅の間取り・価格も魅力。 でも・・・!
■ 住宅の構造や性能、そして設備に不具合はないか?
■ 何か問題があった時の保証は?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・といった不安があります。
 
ストック社会での、住宅の売却には購入検討者のこの不安を取り払うためのしっかりと情報を明らかにすることが大切。
スムーズな売却、後々のトラブル回避の点では、売却しようと検討する時点で売主による適切な情報の提供、すなわち売主によるインスペクションの実施が望まれます。
インスペクションは、住宅の「良いところ、悪いところ」=情報を明らかにすることを目的としています。
悪いところもオープンにすることで購入検討者の安心につながり、他の物件との差別化にもなります。
売却前のインスペクション。どうぞ良品R住宅サブ倶楽部にご相談ください。
 

 
 

   
 

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